~人前式で素敵な『指輪交換』~ 【オリジナル結婚式】

投稿日時: 2017年11月13日カテゴリー:

ゲストと一緒につくる結婚指輪
【愛鎚(あいづち)®】

挙式には教会式、神前式、仏前式、人前式があります。

最近は自分達らしいオリジナルの結婚式を挙げたいと

思っている方も多いと思います。

挙式の中で『人前式』が比較的に自由に演出することができます。

しかし…いざ自由に自分達らしいってどんな感じで演出したらいいのだろう?

そんなに深く考える必要はなく、ゲストの皆様に楽しんでいただくことだと思います。そこで、結婚式の時に必要なものは…



『結婚指輪』

どの挙式にも必ずおこなうセレモニー



そうです!【指輪交換】です!!



そこでMATEIがご提案するセレモニー(演出)で
お祝いにいらしたゲストと一緒にお二人の絆となる結婚指輪を作り合う
「愛鎚」のセレモニーです。


私が何故この愛鎚セレモニーを始めようとしたきっかけは、私が

結婚指輪の製作に携わって、数十年、以前働いていた会社で

自分達で結婚指輪を作るサービスがあり、その担当をしていた

時にご製作にいらしたお客様はとても楽しそうに幸せがいっぱ

いなお二人でしたが、しかしお客様が一番幸せな瞬間は

結婚式なんだろうな~と!

思いから、この楽しさや思いを込めて作る指輪を挙式に参列さ

れているゲストの皆様たちにも一緒に参加してお二人の結婚指

輪を作り合うことができたら最高の結婚指輪になると思いました。



そんな思いから手作りの結婚指輪/マリッジリングを広めていき

たく独立をして、2015年に渋谷・代々木上原に完全プライベー

ト空間のアトリエで一組ずつの接客にこだわり、オリジナルの

サービス【愛鎚(AIZUCHI)】が始まりました。

MATEIの結婚指輪は一本の金鎚を二人で作るところから始ま
ります。

【愛鎚(あいづち)】とは

日本語に「相づちを打つ」という言葉があります。

相槌(あいづち)の語源は昔、刀鍛冶が刀を鍛える時に二人の職人がお互いに向き合い鎚を

打ち合うことを「相槌」(向かい合い槌・あいのつち)といったそうです。

その語源になぞらえて、「結婚とは…」

二人が向き合い鎚を打ち合うこと。

鎚を打ち合いながらお互いの気持ちを伝え合いながら一本の金鎚を作りあげられます。

その金鎚をMATEIでは『愛鎚(あいづち)』と名付けました。


そして、今回ご紹介する挙式の演出「愛鎚のセレモニー」は
新郎新婦の結婚式でゲストの皆様と一緒に愛鎚で一打、一打結婚指輪を作り合うセレモニーです。


最初に新郎新婦で打ち合います。


チャペルウェディングではゲストの皆様で受け渡しながらセレモニーが続いていきます。


そして、祝福にいらしたゲストの皆様の思いが込められた結婚指輪で指輪交換になります。

「愛鎚のセレモニー」は挙式に参列していただいた皆様の記憶に残る結婚式になります!

きっと、皆様で作り上げた指輪のように素晴らしいご家庭を築いていただけると思います。

人前式をご検討の新郎新婦さま『愛鎚セレモニー』のお問合せはこちらです。↓↓↓

http://matei.jp/wp/contact

WEB

http://matei.jp

<愛鎚セレモニーPV>
You Tubeでご覧いただけます。
https://www.youtube.com/watch?v=INKrBqKS8BA

 

 

 


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です